
−夢の丸太小屋(2007年9月号)−
| 千葉県一宮町/山田さんご家族 (エストニア134ミリ厚ラミネートログ/住宅) |
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『やっぱり木の家は良いです!』 「普通の家のようなログハウス」に住みたいと思っていたので、「総2階のログ」が基本的なコンセプトでした。「窓」「土台」「デッキ材」「屋根」等の部分について、横浜営業所の臼井さんと相談しながら、価格と品質のバランスで一番良いと思われるものを注文させてもらいました。さらに、横浜港にログが入る直前になって、それまで「片流れ」であった家の形状を「左右対称」にして下さいというお願いをする始末。この無茶なお願いに対しても野口社長は「気持ちは理解できる。希望に沿うように努力する。」と仰って下さいました。軽井沢でのログの再加工の結果、今の家の形になりました。これから新しい場所での生活が始まります。家族みんなが楽しくすごせればいいなと思います。素敵な家をありがとうございます。 |
−夢の丸太小屋(2007年11月号)−
| 長野県軽井沢町/Tさんご家族 (カナダハンドカットログ/別荘) |
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『軽井沢に別荘』夢がかないました 私のログハウスの夢がグーンと現実になったのが、昨年山林ながら300坪程の土地を購入できたことでした。ログハウス建築の業者選びでは、紆余曲折の末に高原都市開発さんを訪ねたところ、スタッフの気さくで信頼できる人柄に躊躇なく見積もりをお願いした。これまでに数社にハーフビルド工事や工事の一部別注で見積もりをとったのですが、これらを含めて比較しても、高原都市開発さんの提示には及びませんでした。さらに、契約の決め手となったのは、見積もり段階で地盤調査土地改良等を提案し、地盤沈下、湿気等の不安を解消してくれた事でした。厳粛な地鎮祭から、感動の完成引き渡しを迎えたことは、プロの職人として数々の要望に応えてくれた、野口社長を始めとする高原都市開発スタッフ皆さんのお陰であると感謝しています。 |
−夢の丸太小屋(2008年1月号)−
| 長野県安曇野市/Tさんご家族 (中国マシンカットログハウス/別荘) |
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「安曇野」に暮らす 木漏れ日と小鳥たちのさえずりで目が覚めると、そこは念願の安曇野のログハウスの中。夢が叶った瞬間でした。かねてから安曇野には心を奪われ、土地だけは手に入れていました。建物のコンセプトとして、今は勤務地である大阪からの別荘通い、将来は移住も視野に入れ、わずかな予算の中でも機能面では充実したものにしようと考えていました。いろいろと検討し、インターネットで見つけたのが高原都市開発さんでした。安曇野からは少し遠いものの、相談すると全く問題ないとのこと。わがままな要望を伝えては、その都度図面を作成し、電子メールで送って頂きました。細部まで使う人の身になってプランを考えて頂き、野口社長をはじめスタッフの皆さんには大変感謝しています。要望通りコンパクトながら、充実したログハウスができ大満足です。 |
| 奈良県宇陀市/中谷さんご一家 (エストニアマシンカットログハウス/住宅) |
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夢のマイホーム・ログハウス 10年前から始まったマイホーム建築計画。約2年前、「建てるなら土地に似合う“ログハウス”にしたい。」とネットで情報収集。一番に届いたのが高原都市開発さんの図面でした。その中でも「ガレージ併設プランに一目惚れ!即、奈良から群馬まで見学に、社長さんや奥さん、設計士さんに親切にしていただきました。その後いろいろなメーカーさんの展示場を見学し気持ちが揺らぐたび、タイミングよく野口社長から「どうですか〜?」のお電話が入り「やっぱ高原都市開発さんのログだね!」とついに決定。 なかなか見つからない大工さんも熊野の大工さん(大工家・前川さん)をご紹介いただき、建て方もハーフビルドで高原都市のNOBUさんが一週間来て下さいました。 分離発注の為、色々と苦労もありましたが親身になって協力して下さり素敵な家が出来ました。本当に「高原都市開発さんのログハウス」にして良かったです。 お問い合わせ/ブログ:夢のマイホーム「ログハウス」に暮らす。 http://blog.goo.ne.jp/momo545_2006/ |
次回は夢丸2008年5月号発売後、掲載予定です。お楽しみに。
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