
−夢の丸太小屋(2006年7月号)−
| 群馬県安中市/大塚さんご一家 (フィンランド113ミリ厚ラミネートログ/住宅) |
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『家族の夢が叶いました!!!』 家を建てるならログハウスと決め、2年間様々なメーカーのパンフレットを取り寄せたり、展示場を見てまわりましたが、デザインや予算が希望と合わずなかなか決められずにいました。そんな時、近くのログハウスを飛び込みで見せてもらった際に、高原都市開発さんのお話を聞きました。さっそく相談した所、北軽井沢の事務所周辺にある施工物件を多々拝見させていただき、その数の多さや建物の良さに感激しました。また、何より社長さんをはじめ会社の方々が皆さん気さくで、こちらの希望を親身になって聞いてくささり「ここしかない!」と夫婦で決断しました。ビルダーさんや業者の方々も面倒見がよく信頼できる方ばかりで、家作りに家族で参加し、楽しむ事ができました。今では家族全員が大満足の素敵な家に毎日帰って来るのが楽しみになりました。 |
−夢の丸太小屋(2006年9月号)−
| 群馬県高崎市箕郷町/飯塚さんご一家 (フィンランド113ミリ厚ラミネートログ/住宅) |
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『最高のログハウス』 ログハウス・・・何時の頃から知ったのか、結婚し子供ができ、家を建てようと考えたとき、迷わずログハウスを建てようと決めました。それからは、まず、誰に建ててもらうかを検討。元々夢丸を愛読していた私は、高原都市開発の事を以前から知っていて、私の実家から近かった事もあり、北軽井沢の事務所に行ってみることに。そこで、施工物件を何棟も見せてもらい、丁寧な施工の様子や仕上がりのよさから、高原都市開発のログハウスが気に入り、こちらで建ててもらうことを決めました。リクエストに合わせて何度も図面を書き直してもらい、いよいよログハウスの建築がスタート。始まってみて、驚いたことに、偶然にも大工(ビルダー)さんは私の親戚でした。建築中は何度となく足を運び大工さんと話をし、相談しながら、イメージどおりの最高のログハウスが完成しました。 |
−夢の丸太小屋(2006年11月号)−
| 長野県原村/尾崎さんご一家 (中国無垢100ミリ厚/住宅) |
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『森の中の小屋のようなログハウス』 何社かのログメーカーを訪れてみたが、どうしても予算と希望に合うプランが見つからない。そんな中、夢丸を何冊か見て高原都市開発さんを知り、森の中の小屋のような平屋ログハウスと決めていました。ワクワクしながら、軽トラックで夫婦と愛犬ティを連れ北軽井沢へ。笑顔の野口社長と優しい奥様、息子さんに会えた時は、家族で作っているのだと感じとても安心。平屋の方が手入れしやすいし、ロフトのはしごは階段に、広い地下室も理想的。ログビルダーさんも、とても丁寧で人柄もよく、気が利く人でした。ひと部屋仕上げてもらい、そこでキャンプのような生活をしながら、少しでも安く仕上げるために自分たちでペンキを塗りました。ムラなど出ましたが、やって良かったです。これから庭や畑、そして車庫など夫婦での家作りがはじめます。高原都市のスタッフの皆様ありがとうございました。大事に住みます。 |
−夢の丸太小屋(2007年1月号)−
| 新潟県上越市/鹿住さんご夫婦 (エストニアラミネート113ミリ厚/住宅) |
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『夢の扉が開いた瞬間』 「夢の丸太小屋に暮らす」まさしくその夢が実現しました。数年前よりログハウスに興味を持ち、そして夢を持ち始めました。最近になりメーカーさん巡りの中で、高原都市開発さんとの出会いが、夢を実現するための決定的な出来事となりました。質、価格、そして野口社長さんをはじめとしたスタッフの皆さんの対応等全てが私の中で「何かがはじけた」瞬間でした。当地方は名だたる豪雪地帯であり、その対応も必要であったため、総合的なプランニングは地元の業者さんにお願いしての施工となりましたが、設計はもちろん建築の段階においても当方の様々な要求に迅速かつ的確に対応していただき、家族一同大満足です。今後はしっかりとメンテナンスを行い、このログを大切に育てて行きたいと思います。 |
−夢の丸太小屋(2007年3月号)−
| 長野県白馬村/大西さんご夫妻 (フィンランドラミネートログハウス113ミリ厚/住宅/延べ床30坪) |
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『夢との出会い!』 白馬でログハウスを建てることを計画して、先ず夢丸で見た複数社よりカタログを取り寄せました。高原都市開発のプランにも大いに惹かれるものがありましたが、自宅から500kmの遠隔地のため、近くの大手ログメーカーすうしゃの門をたたきました。しかし予算はもとより、私どもの考えている夢には、到底たどり着くことは出来ませんでした。夢を諦めかけたとき、ふと机上にあった高原都市開発のパンフレットに気づき、早速電話を掛けました。電話に出られたのが野口社長で、包容力のある暖かいお話に惹かれ、その週末には北軽井沢に飛びました。この出会いから距離のハンデはメールで克服、遂に夢のログハウスが完成しました。白馬は積雪地のため、屋根勾配などの大幅な設計変更を受け入れてくれた設計しさん、更に現場スタッフの皆様のお陰で大きな夢が現実のものとなりました。 |
−夢の丸太小屋(2007年5月号)−
| 長野県上高井郡/黒岩さんご一家 (エストニアラミネートログハウス113ミリ厚/住宅/延べ床40坪) |
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『主人にまんまと・・・でも大満足!』 一昨年の夏「そろそろ家を・・・」と思っていたある日、主人に「ちょっとドライブに」と連れて行かれた北軽井沢。遊園地や牧場をまわり立ち寄った高原都市開発さん。そのとき野口社長が、まだ建設地も決まっていない私たちを近くの施工例へと案内してくれました。「ログハウスで自宅を」と言っていた主人に「絶対ダメ!」と反対していた私でしたが、ちょっぴりログハウスの認識が変わりました。それから数ヶ月、決まった建設地は大きなコナラが生い茂る雑木林、「ロケーションからはログハウス以外に考えられない!」と説得された私でした。昨年8月に入居して以来、夏・秋・冬を過ごし、本当に夏涼しく冬暖かいログハウスを実感しています。プランニングから設計まで野口社長をはじめ、設計士の本海さん・経験豊富なビルダーの皆さん、本当にありがとうございました。主人にまんまとハメられた・・・という感もありますが、住み心地はもとよりその品質・価格にとっても満足しています。 |
| 長野県軽井沢町/Nさんご一家 (エストニアラミネートログハウス113ミリ厚/住宅/延べ床39坪) |
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『快適な軽井沢生活をENJOY!』 会社の規定で軽井沢からの新幹線生活が認められているのを知り、自宅を持つならぜひ軽井沢でと思い続けて数年。軽井沢に建てるならば是非ログハウスを建てたいと資料を集めはじめましたが、最初に目にとまったのが大きな吹き抜けと使いやすそうな間取りが豊富な高原都市開発の資料でした。早速北軽井沢のオフィスに相談に伺いましたが、野口社長には、土地の決定の段階から親身に相談に乗っていただき、またIKEYAのキッチンを導入したいなどという様々な面倒なお願いにも快く引き受けていただき、理想的な家作りが出来ました。軽井沢という寒冷地で、しかも霧が多く多湿な土地柄を熟知し、豊富な建築実績をお持ちの業者さんだけに、施工も万全。多少の不具合にもすぐに駆けつけていただき、おかげさまで快適な軽井沢生活を過ごしています。 詳細は「軽井沢ドリームハウス生活日誌」を是非ご覧ください。 |