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ログハウスを購入されたお客様の声集

Vol 2

このページは当社が夢丸広告に毎号掲載している「お客様の声」をまとめたページです。


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−夢の丸太小屋(2002年11月号)−    
群馬県北軽井沢/藤原さんご夫婦
(ラミネートログ/店舗兼住宅仕様)
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高原都市開発でご購入された藤原さんご夫婦のログハウス 〜地元ならではの心遣いに感謝〜

 長年主人の夢だった田舎暮しの実現に向けて、まず土地探しから始め、様々な地域の中から、思った条件に合う北軽井沢を永住地に決定。マシンカットの角ログに絞りメーカーも何社かまわり、ログ展示場にも足を運びましたが、夢丸で知っていた高原都市さんに、店鋪兼住宅、バリアフリー、予算などの希望を伝えたところ『俺に任せろ』という野口社長の心強い一言。社長の温厚な人柄もあり、お任せすることにしました。細かい要望にすぐ対応してくれる地元ならではの面倒のよさ、仕上がり、価格なども含め、本当に頼んで良かったと大満足。3月の転居後何度か雪が降りましたが、薪ストーブで家全体が十分温まりました。豊かな自然の中、木の香りに包まれたログハウスでスタートした、第二の人生を大変満喫しております。

−夢の丸太小屋(2003年1月号)−

栃木県上都賀郡粟野町/青木さんご一家
フィンランドパイン120mm/住宅
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高原都市開発でご購入された青木さんご一家とログハウス
〜「夢の中」で暮らす!〜

 『自宅をログハウスに』と決めてから、大手メーカーを10数社歩き回りましたが、どのメーカーも予算内で希望を満たすのは難しく、半分諦めかけていました。そんな時、夢丸で高原都市さんを知り、碓井峠を越えて嬬恋へ。高原都市さんが建てるログのダイナミックさと、社長さんの飾らない人柄に惚れ込み、夢を託しました。当初は地元のメーカーでないことに正直不安を抱いていましたが、社長さん・経験豊富なビルダーさんと地元工務店との見事な連携プレーですべてが順調に進み、大満足のログハウスが完成しました。住みはじめて2ヶ月ですが、まさに『夢の中』で暮らしているようです。高原都市さんが真心を込めて建ててくれた我が家は丘の上にそびえ立ち、地元の人達から羨望のまなざしを集めております。

−夢の丸太小屋(2003年3月号)−

長野県小県郡長門町姫木平/佐藤さんご夫婦
ラミネートログ/別荘
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高原都市開発でご購入された佐藤さんご夫婦とログハウス 「蓼科山」を肴に一杯

 家のローンがまだまだ残っている我が家にとって、ログハウスは夢物語でした。ところが「夢丸」をみて高原都市さんのカタログを取り寄せてからはそれが現実に。姫木平にて、将来の定住を見据えた別荘建築に踏み出すことができたのです。多くのメーカーの中から高原都市さんに決めたのは、地下室を含めても、なお他社より安かったことと、初めて訪ねた時の対応の良さ、それに社長さんがとても気さくな感じで、ここに頼めば大丈夫と直感したからでした。この決断はお世辞抜きに大正解。建築中にあれこれ注文をつけても、ビルダーさんの対応が素早く、妻が設計した食器棚をサービスで作って下さったのには感激しました。土地探しを始めてから1年、今では家族の思いが詰まった別荘が完成し、窓から見える蓼科山を肴に一杯やっています。

−夢の丸太小屋(2003年5月号)−

群馬県北軽井沢/宮田さんご夫婦
ラミネートログ/別荘
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高原都市開発でご購入された宮田さんご夫婦のログハウス フィンランドと北軽井沢

 11年前、海外研修で訪れたフィンランドは森と湖の美しさが印象的でした。再びこの地を訪れたいという夢が3年前に実現し、妻と2人でこの美しさに心を奪われました。浅間山を仰ぐ北軽井沢に友人と訪れた際、フィンランドで魅了されたような、まっすぐに伸びた木々と澄んだ空気を見つけ、何の縁からかフィンランドログを取り扱っていたさんに夢のログハウス建築をお願いすることに。社長さんの人柄はもちろんのこと、奥さんや息子さん、設計士さんの親切さはとても心強く、安心してお任せできました。草津温泉にも軽井沢プリンスのショッピングモールにも20分程度で行けることに妻も大満足。日々時間に追われている私たちにとって、ゆったりとした空間と時間を過ごせる別世界です。



−夢の丸太小屋(2003年7月号)−

群馬県北軽井沢/五十嵐さんご夫婦
ラミネートログ/別荘
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高原都市開発でご購入されたお客様とログハウス 目標と夢を与えてくれたログハウス

 
昨年の春、急に別荘の話が持ち上がり、鳥のさえずりが聞こえ、浅間山の見える場所で土地探しを始めました。たまたま知人がログハウスを持っていて、その姿が印象的で、ご家族の方や、従業員の方々と話をしていると、なぜか心が和み、これからもずっとお付き合いをさせていただこうと思いました。今住んでいる家(自宅)が、OMソーラーの木の香りがする家なので、別荘も、即ログハウスに決めました。3月中旬からは、中に入って外の景色を眺めることができ、これから季節毎に楽しみが増していくと思います。「ログハウスを持つ」ということが、我々にとって共に健康に気をつけるという目標と、夢を与えてくれました。

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